2008年04月10日
モーレツ
モーレツに忙しい。
やばい。
パソコン見ている時間もない。
忙しすぎるっぽい。
ってか、来週から専門学校の講師の仕事が入る。
明日は講義内容の打ち合わせ。
全然準備してねぇ。
かなりピンチ。
何でこんなに忙しいかって言うと、独立にあわせた自宅兼事務所の改装のほとんどを
手作りで作っているためなのだ。
つくえ×2
棚×3
その他もろもろ
ついでにぼーずの勉強机や台所用カウンターまで作っている始末。
せっかくだからとピッタリサイズのつくえを作り出したのはいいが、
おかげでほかの準備が全然進まん。
もう少しこの慌ただしさが続きそうだ。
やばい。
パソコン見ている時間もない。
忙しすぎるっぽい。
ってか、来週から専門学校の講師の仕事が入る。
明日は講義内容の打ち合わせ。
全然準備してねぇ。
かなりピンチ。
何でこんなに忙しいかって言うと、独立にあわせた自宅兼事務所の改装のほとんどを
手作りで作っているためなのだ。
つくえ×2
棚×3
その他もろもろ
ついでにぼーずの勉強机や台所用カウンターまで作っている始末。
せっかくだからとピッタリサイズのつくえを作り出したのはいいが、
おかげでほかの準備が全然進まん。
もう少しこの慌ただしさが続きそうだ。
2008年03月31日
2008年03月30日
仮面ライダーキバ
テレビマガジンという子供向け雑誌がある。
うちのボーズの愛読書だ。
このふろくに
「仮面ライダーキバなりきりセット」
なるものがついてきた。
ぼーず、狂喜乱舞。
この「なりきりセット」をつけて応募すると、
抽選で仮面ライダーキバのおもちゃがもらえるらしい。
ぼーず、さらにテンションアップ。
そこで、ちょっと手伝ってやった。
で、こうなった。

やりすぎた?
ちなみに元の写真はこれ。

残念ながら抽選にはあたらなかったけど、
いい記念になるだろ。
うちのボーズの愛読書だ。
このふろくに
「仮面ライダーキバなりきりセット」
なるものがついてきた。
ぼーず、狂喜乱舞。
この「なりきりセット」をつけて応募すると、
抽選で仮面ライダーキバのおもちゃがもらえるらしい。
ぼーず、さらにテンションアップ。
そこで、ちょっと手伝ってやった。
で、こうなった。

やりすぎた?
ちなみに元の写真はこれ。
残念ながら抽選にはあたらなかったけど、
いい記念になるだろ。
2008年03月30日
2008年03月29日
2008年03月29日
ライブに行った
会社の子達がバンドをやっている。
で、初ライブとのことで行ってみた。
場所はコザのZIGZAGというライブハウス。

なんだかちょっとかっこいいじゃねぇか。
とっても楽しそうだし。
ちょっとうらやましい34歳の春。
で、初ライブとのことで行ってみた。
場所はコザのZIGZAGというライブハウス。

なんだかちょっとかっこいいじゃねぇか。
とっても楽しそうだし。
ちょっとうらやましい34歳の春。
2008年03月28日
うれしい偶然
用事があって市役所に出かけた。
すると、知った顔が。
なんと、婚姻届を出しに来たらしい。
そんな場面に遭遇するなんて。
なんてステキな偶然。

↑婚姻届を提出中
おめでとう。
奥さんのおなかの中には新しい命も宿っている。
よかったね。
ほんとうにおめでとう。
すると、知った顔が。
なんと、婚姻届を出しに来たらしい。
そんな場面に遭遇するなんて。
なんてステキな偶然。

↑婚姻届を提出中
おめでとう。
奥さんのおなかの中には新しい命も宿っている。
よかったね。
ほんとうにおめでとう。
2008年03月28日
これなんだ?
これな~んだ?

菜の花?
こたえ。
ブロッコリーの花。
とある方から、花の咲いたブロッコリーを大量に頂いた。
「ひげぼうず夫婦なら何とかしてくれるだろう」
ということらしい。
この評価、ちょっとうれしい。
さて、咲きすぎてしまった花は仕方なく観賞用としてこのようにしたが、
ちょっとしか咲いていない花はちゃんと食べたのだ。
ってか、おいしい。
とってもおいしい。
茎の部分は硬くスジっぽくなってしまったのでやむなく処分。
花の部分だけ切って茹でた。
これをタッパーにいれ、食べる分は冷蔵庫、
残りは冷凍庫に保存。
おひたしや炒め物にとっても便利。
難にでも入れて食べている。
ブロッコリーは菜の花の仲間なので、
菜の花を食べていると思えばなんてことない。
食用の菜の花もおいしいしね。
今月の食卓には、かなりの確立で
「花の咲いたブロッコリー」
が上った。
大量にもらったのに、残りあとわずか。
またもらえないかなぁ。
菜の花?
こたえ。
ブロッコリーの花。
とある方から、花の咲いたブロッコリーを大量に頂いた。
「ひげぼうず夫婦なら何とかしてくれるだろう」
ということらしい。
この評価、ちょっとうれしい。
さて、咲きすぎてしまった花は仕方なく観賞用としてこのようにしたが、
ちょっとしか咲いていない花はちゃんと食べたのだ。
ってか、おいしい。
とってもおいしい。
茎の部分は硬くスジっぽくなってしまったのでやむなく処分。
花の部分だけ切って茹でた。
これをタッパーにいれ、食べる分は冷蔵庫、
残りは冷凍庫に保存。
おひたしや炒め物にとっても便利。
難にでも入れて食べている。
ブロッコリーは菜の花の仲間なので、
菜の花を食べていると思えばなんてことない。
食用の菜の花もおいしいしね。
今月の食卓には、かなりの確立で
「花の咲いたブロッコリー」
が上った。
大量にもらったのに、残りあとわずか。
またもらえないかなぁ。
2008年03月27日
銀パくん
銀天大学という場所がある。
銀天街の中の空き店舗にできた、学びの場。
誰でも先生、誰でも生徒。
そんな場所がある。

ここのパソコンの手配と設定を頼まれた。
パソコンはオークションでモニターとセットで3万円。
オフィスソフトからフォトレタッチソフト、セキュリティソフトまで、
すべてフリーソフトでそろえた。
パソコンを設置し動き出すと、
こどもたちに占領された。

これは、GoogleEarthで世界旅行を楽しんでいる様子。
このパソコン、
銀パくん
と命名されたそうだ。
大人気らしい。
よかったね、銀パくん。
銀天街の中の空き店舗にできた、学びの場。
誰でも先生、誰でも生徒。
そんな場所がある。

ここのパソコンの手配と設定を頼まれた。
パソコンはオークションでモニターとセットで3万円。
オフィスソフトからフォトレタッチソフト、セキュリティソフトまで、
すべてフリーソフトでそろえた。
パソコンを設置し動き出すと、
こどもたちに占領された。

これは、GoogleEarthで世界旅行を楽しんでいる様子。
このパソコン、
銀パくん
と命名されたそうだ。
大人気らしい。
よかったね、銀パくん。
2008年03月27日
自分の仕事をつくる
ある人に独立することを告げたら、こんな本を貸してくれた。
いろいろなモノづくりのプロの働き方、仕事に対する姿勢を
著者の眼を通して垣間見ることができる。
この本で紹介されている人たちは、モノをつくることが仕事だが、
相対しているのは決してモノではない。
モノの向こう側いにいる「人」をちゃんと見て、モノを作っているのだ。
すべての仕事の先には、相手がいる。
どんなに単純で何の役にも立たないように感じられる仕事であっても、
その結果は、きっと誰かの手に届くのだ。
わたしたちは、いろいろな人たちの「仕事」に囲まれて生活をしている。
そんな当たり前の事に、わたしたちは気が付いているだろうか。
この本で紹介されている人たちの仕事に対する姿勢は、
自分のそれと共通点が多く、共感するところが多かった。
仕事の先に相手がいる。
常に忘れないようにしたい。
いろいろなモノづくりのプロの働き方、仕事に対する姿勢を
著者の眼を通して垣間見ることができる。
この本で紹介されている人たちは、モノをつくることが仕事だが、
相対しているのは決してモノではない。
モノの向こう側いにいる「人」をちゃんと見て、モノを作っているのだ。
すべての仕事の先には、相手がいる。
どんなに単純で何の役にも立たないように感じられる仕事であっても、
その結果は、きっと誰かの手に届くのだ。
わたしたちは、いろいろな人たちの「仕事」に囲まれて生活をしている。
そんな当たり前の事に、わたしたちは気が付いているだろうか。
この本で紹介されている人たちの仕事に対する姿勢は、
自分のそれと共通点が多く、共感するところが多かった。
仕事の先に相手がいる。
常に忘れないようにしたい。



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